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私たちは、変革期にある現代社会において、Web2.0からWeb3.0への移行期にあるインターネットの発展を牽引することを目指しています。

Origin of NERO
&
NERO’s Vision

NEROの名前は、

ローマ帝国第5代皇帝ネロ(Nero)に由来します。

ネロは、ローマ帝国史上最も有名な皇帝の一人で、

政治的な混乱や社会不安定、

そして、ローマの大火災を経験した時代に生きました。

この時代にも関わらず、

ネロが自分のビジョンに向かって強いリーダーシップを発揮し、

芸術、建築、科学、技術などの分野で進歩を促したことを讃えたものです。

ネロの時代には、ローマ帝国は大きな変革期を迎えており、

人々の生活やビジネスの在り方も大きく変わっていきました。

私たちは、ローマ精神を継承し、

そのような変革期にある現代社会において、

Web2.0からWeb3.0への移行期にあるインターネットの発展を

牽引することを目指しています。

NEROのブランド名には

「Roma is Rising(ローマが再び蘇る)」

という意味合いも込められています。

これは、現代のテクノロジーがもたらす新しい可能性を探求しながら、

ローマ帝国がかつて持っていたような偉大さや力強さを再び取り戻すことを

目指しているという想いが込められています。

私たちは、伝統的な価値観にも敬意を払いながら、

革新的なテクノロジーを活用し、分散型の世界を創造することで、

人々の暮らしやビジネスに新たな可能性をもたらすことを目指しています。

 

ITで地球環境負荷低減へ貢献

 

技術で快適な未来を創造

 

情報セキュリティの強化

 

次世代を担う高度IT人材育成

に積極的に取り組んでいます。

業務効率の向上や労働力不足の解消、環境負荷の低減などに

寄与することで現代社会が抱える課題など解決するよう、

社会の豊かさに貢献と、持続的な企業価値の向上目指しています。

E.S.G.

Nero Labs株式会社

当社は、シンガポールを拠点とし、ブロックチェーン技術や分散型システムに特化したWEB3事業を展開しているNEROCHAIN PTE.LTD.の日本窓口です。

代表:Tina D.

設立:2020年6月

資本金:2,080,000円

所在地:東京都中央区銀座7-15-8-406

事業内容:

-ウェブ・アプリ・ゲームの企画、開発及び運営

-サイバーセキュリティ事業

-IT技術開発及びビジネスに関するコンサルティング

​主要取引銀行:みずほ銀行

沿革

2020.6

創業

Japan Caresbridge株式会社として設立、

主な事業内容はビジネスとITのコンサルティング

2021.6

WEB3関連事業に参入

NEROのビジョンに共感し、日本での展開を支援することを目的に

2023.1

NEROと合併し、Nero Labs株式会社へ社名変更

以後、NEROブランドで日本におけるWEB開発事業を展開

Nero Labs株式会社は若い会社ではありますが、Web2.0とWeb3の両方に精通したメンバーやエンジニアが集まっています。豊富な経験で最新の技術を駆使しながら、クライアントのビジネスの課題を解決するためのサポートを提供しています。

Meet the Team

WEB2.0開発チーム:台湾とアメリカを拠点とし、計 8 名

WEB3開発チーム:イギリス、香港、日本、台湾、中国、アメリカを拠点とし、計 12 名

Join
NERO Team

一緒にNEROを盛り上げてくれる仲間をいつも募集しております。

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